Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Code Project

記事の執筆者は、単なるサンプルコードのコレクションではなく、プログラミング上のコンセプトや概念、設計の決定に役に立つ議論を説明するよう推奨されている。2010年には、通常の記事のフォーマットとは異なる "Tips and Tricks" が導入され、記事を執筆するほどの長さを持たない、短いコードスニペットを投稿することができるようになった。

Mots Associés

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

電炉

⇒ 電気炉

電路

電流の通ずる路。 電気回路。

凸

(1)突き出ていること。 また, そのもの。 ⇔ 凹 (2)額(ヒタイ)。 また, 額が突き出ていること。

じろじろ

(副) 目を離さず無遠慮に見つめるさま。 「上から下まで~(と)見る」

ころころ

(副) (1)小さな軽いものがころがるさま。 「りんごが~(と)ころがる」 (2)高く澄んで, 響きのよい音を表す語。 鈴の音・虫の声・笑い声など。 「年頃の娘は~(と)よく笑う」 (3)中身が詰まって, いかにも丸いさま。 「~した子犬」 (4)簡単にひっくり返ったりころがったりするさま。 「大関が~負ける」「話が~変わる」 (5)蛙の鳴く声を表す語。

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。

であろう

\\[~アラウ\\](連語) 〔「である」に推量の助動詞「う」が付いたもの。 中世後期以降の語〕 体言および体言に準ずるものに付くほか, 動詞・形容詞, および動詞型・形容詞型活用の助動詞の連体形にも付く。 (1)話し手の推量判断を表す。 …だろう。 「それはきっと彼の思い違い~う」「自動車で行けば, 昼前には着く~う」 (2)(活用語の連体形に付いて)話し手自身の決意をやや重々しく表す。 「僕はここに最後まで留まる~う」「こんな所にはもう二度と来ない~う」 〔(1)現代語では, 多く論文調の口語文などに用いられ, 話し言葉では, 「だろう」を用いるのが普通である。 (2)「であろう」の丁寧表現としては「でありましょう」が用いられる〕

電磁

電気と磁気。

田地

⇒ でんち(田地)

自伝

自分自身について記した伝記。 自叙伝。

寺田

律令制下, 寺院が特権的に所有を認められた不輸租田。

凸凹

(1)平らでないこと。 物の表面に高低があること。 また, そのさま。 「~をならす」「道が~している」「~な頭」 (2)数量などのつりあいがとれていない・こと(さま)。 「仕事量の~を調整する」 〔「~する」などの場合, アクセントは 〕

露地

(1)屋根などのおおいのない地面。 「~で栽培する」「~いちご」 (2)門内・庭内などの細い道。 「~の枝折り戸」 (3)茶室に付属した庭。 待合・腰掛け・蹲踞(ツクバイ)・雪隠(セツチン)などを設ける。 露地庭。 茶庭。 〔「路地」とも書く〕

地炉

⇒ ちろ(地炉)

路地

家と家との間の狭い通路。 「横丁の~を抜ける」「~裏」

路次

〔「ろし」とも〕 みちすじ。 道すがら。 途次。 「輿にのせて~を過る/太平記 5」「~スガラ語ル/日葡」